「よー山形じゃないかお前、最近付き合いが悪いな」

「なんだ、佐藤か、付き合いが悪いとは人聞きが悪いなぁ。飲み会とか断ったことがないぞ」

「二次会は必ず断るじゃないか、前は朝までよく飲んでたのに。会社以外でもお前、前に『釣り会』に行こうって言ったらまた誘ってくれって言ってたジャン」

「うーんそうだっけか?まぁ、なぁ」

「おいおい、何かはっきりしない話しだなぁ」

「いやぁ、最近給料が上がらないじゃないか。んで、若干将来が心配になってきて、ある事はじめたんだよ」

「なんだぁそれ?気になるなぁ」

「俺たちは正社員で会社に属してる以上アルバイトなんかは禁止じゃないか」

「あぁ」

「それで考えたんだよ、家にいてこっそり出来て会社にばれない副業をな」

「うーん、よく分からないなぁ」

「ネットで色々調べてな、ウンこれだ!って、早速はじめた」

「それで忙しそうだったのか、で、その副業って何だ?俺も興味が出てきた」

「…ネットビジネス…」

「え?何?よく聞こえなかったけど」

「ネットビジネスってやつだ、ネットの世界で商売するのさ。ライバルが増えるのがいやだから、お前には教えたくなかったが仕方ないから教えてやるよ。ふふん画期的だっただろう」

「そ、それってもしかしてアフィリ何とかとかいうやつか?」

「おっ!よく知ってるなぁ。まぁ正確にはアフィリエイトというんだけどな。すごいんだぞ!他にも自分の情報を売ったり自分で店を開けたりする物もあるんだ」

「ぷっ、あはははははははははは」

「な、なんだ!?」

「あぁーもう我慢できない!なぁーにが画期的だよ。いまさらネットビジネスなんて儲からないよ。あはははははヤッパリ山形だなぁ、そんなことだろうと思った」

「えっ」

「お前が言ってることは十年も前のことなんだぜ。おれも昔やってたけれど、もう儲からなくなってきたんでやめたんだ」

「そ、そんな!」

彼は友人佐藤の心無い哄笑を後にその場を去りました

「くそう、俺は負けないぞ、あきらめないぞ」

彼は友人を見返したい一心でがんばり続けそして一ヶ月が経とうとしてました
それでもまったくネットからの収入はゼロに近い状況

「佐藤の言うことが本当だったんだなぁ」


「俺はやっぱり甘いのか…」

ネットビジネスをはじめるために購読しまくったメルマガ
早くも意気消沈気味の山形氏は無気力気味に読んでいたメールを見返します

「あぁ、このままじゃ全然だめだ、何とかしないとまた笑われてしまう。やはりだめなやつと思われてしまう」

彼はそんな事を思いながら、あるメルマガの奥付にあったメールアドレスに半ば無意識でメールを送っていました…


数日後、彼のメーラーに気になるメールがきていたのです


それはいつものように彼の名前入りで呼びかけるメールでした
しかし他のメールと違うものを感じた彼はメールの処理作業をやめてそのメールを開きました


「え?なんだこれ…」


そのメールは数日前に彼が、あるメルマガの奥付に記載されたメールアドレスに出したメールの返事でした。山形氏は寝ぼけまなこで、殆ど無意識に書いたものでしたので覚えてなかったのです


「俺の個人情報を何で知ってるんだ」

そして、彼はそのメールの送り主にものすごい勢いで抗議メールを送ったのです



その後激しいやり取りの後、送信メールフォルダに入っている自分のメールに気づき一転してこれでもかと謝罪メールの山を送ることになるのですが



それが元でそのメールの送り主、彼が奥付のアドレスから送ったメルマガの著者と強烈な出会いを果たしその3日後からサポートを受けていき彼の仕事は一変しました

「俺はこんなことも知らなかったのか」

そのメルマガの主はネットビジネスの大先輩でした。そして彼に色々な事を教えてくれました
それは他のメルマガや情報では聞いたことの無い話ばかりで目が覚めるような思いだったのです

最初は「なんでこんなにしてくれるんだ?ここまでしてるれるなんて変じゃないか?お金を取られるんじゃないか?」と思っていましたが、それは杞憂でした

山形氏はその人の課題を次々こなしていきました



そして三ヵ月後…



あの一件以来社内でも避け続けてきた佐藤君と偶然話すことになったのです
話題はあの時と同じネットビジネスの話でした


「山形ー、お前まだあんなこと続けてるの?でどうなんだ、ふふふ」
佐藤君はあの時と同じいやらしい笑いを続けてます。しかも若干含み笑い気味に…


でも、山形氏はもうあのころの『ダメ山形』ではありませんでした
彼はこのときのためにプリントアウトしたものを佐藤君に見せたのです


「え?ま、マジ!?」


彼の顔は自信に満ち溢れてました、彼が見せたのはネットでの入金が記載された通帳の写しで、そこにはAPS別に6桁の数字がいくつも並んでいたのです





それからは佐藤君は山形氏を馬鹿にすることはなくなりました。

ただ数ヵ月後、その収入に嫉妬した佐藤君の告発によって副業がばれ山形氏は会社を辞めることになったのですが、それでも彼は幸せそうな顔をしています。なぜって??だって今では会社で働いていた給料の3倍は収入があるのですから。





こんにちは細田あかりと言います
私が2002年からネットビジネスをはじめてから既に10年も経とうとしています

その間にこの世界は何度も危機を迎えてきて、何度もネット業界は終わると言われてきました

冒頭でお聞きになった山形さんの話は本当の事です
名前だけは変えて載せると約束した上でこの話を公開することを了承してもらいました

山形さんの話にはひとつ補足があります

彼と私が出会ったこの話は実はごく最近のことなのです

今でもこの山形さんのようにしっかりとした稼ぎ方を学んで、正しいやり方をすればマダマダこの世界のチャンスはあなたに大きく手を広げてくれるでしょう

私は山形さんのように、あらたにこの世界に入ろうとする人々をサポートしてきました
そして多くの人が収入を手にし幸せをつかんできました

そして、まだまだあなたにも幸せは待っているのです
私は今日あなたのサポートをするためにパソコンの前に座っているのです





その前に言わせてもらいたいことがあります
あなたがもしお金を多く持っていても幸せにはなれないと思ってるなら、それは私がどんなに手を尽くしてもサポートすることは出来ません

それを改めてもらうために以下のマインドセットを用意しました
それを最後まで読んでください




お金が無くても幸せなんて嘘です


今世界は最大の不況に立ってます
まぁ、よく聞く言葉なんですがこれは本当です
原因は世界中の人口増加、原発による各種の危機、それらに伴う雇用の減少
そんな時に人間がよくゆう言葉があります

「お金だけが人間の幸せを決めれないよ、豊かさはお金じゃない」

お金だけが幸せの基準じゃないと言うのはたしかにそう、では幸せに本当にお金は関係ないのでしょうか?

答えを先に言いますとそれはNOです。

ここまで話してもこの意味が分からない人はきっといると思います
ですからちょっと説明しますね。

お金が幸せにどのように関わるのか?(病気編)

まずお金がないと満足に病院に通えません。
軽い病気だとまだなんとかなると思いますが、人間はいついかなる時に重病にかかってしまうかわかりません。
その時に十分な治療費がないのは幸せだと思いますか?

答えはNOです。

それは家族でも一緒です。

子供が病気にかかったでも治療費が払えない

親が病気にかかったでも治療費が払えない

兄弟が病気にかかったでも治療費が払えない



このどれもが幸せじゃない状況です。

「先に軽い病気だと」と言いましたがこの軽い病気でも安心できることではないですね、すみません。

軽い病気は全ての重病につながることがあります。
体の抵抗力が落ちるためです。
また体力や集中力も落ちるので、どのような作業も効率が落ちます。
何をやってもうまくいかない自分に、心も少しづつすさんでいきます。
幸せだと思いますか?

健康を保つためには少しでも迅速な治療が必要です。
このためにもお金が必要なのです。




お金が幸せにどのように関わるのか?(生活編)

お金がないと十分な生活費が払えなくなるかもしれません。
「今までもやってこられたんだからきっと大丈夫」
なんて考えてません?

これから物価はめまぐるしく変わってきます。

電気料金が高くなるかもしれない

食材が高くなるかもしれない


交通費が高くなるかもしれない



これらはどれも生活を直撃する問題です。
どれも直ぐに生活できなくなるであろう問題です。

あなたはこのような状況で家族を、そして自分を幸せにできますか?
そしてこれでも幸せなのでしょうか?
答えはNOです。

そして

家賃が高くなるかもしれない

お金がなくなるとあなたが今までいたその居場所を奪われるかもしれません。
これは私の話なのですが、かってバブルが崩壊したときに9年間務めた会社は崩壊しました。
今から二十年も前のことです。

すぐに仕事が見つからずその何年後には貯金も底をついてしまいました。
よくある話ですね。

家の家賃は早くに他界した親が現存していた頃からそこに住んでたこともあり、そして父の友達がその家のオーナー管理人だったこともあり少しまけてもらったり払えない時は待ってもらってました。
もう少し、もう少し頑張れるようになるまで待ってもらうつもりで話が進んでましたし、実際待ってもらっていたのです。

そこで少し安心してました。

ですが何が起こるか世の中わかりません。

急に父の友人であるオーナー管理人が他界してしまったのです。
オーナーはその友人の息子が受け継ぎそして管理人も変わってしまいました。
以前からオーナーが所持していた物件の家賃収入が不況も理由の一つとして伸び悩んでいたこともあり、友人の息子であるオーナーは不動産収入の効率化を実施。

私の借家もその効率化の範囲に入っていました。
もちろん父の友人と父の子である私の間にはなんの面識もなく、なんのつながりもありませんでしたので父と友人の旧知の約束は何の効果もなくなってしまいました。

その結果……

私は家を追い出されるたのです。

突然のことでしたのでなんの用意もしてませんでした。
オーナー管理人は急死だったため私にはこのような状況は全く想定していなかったのです。
既に話したバブル崩壊で職を失い貯金のほとんどが底を付いた状況で新しい家を探すこともできず一週間は浮浪者のような生活をしていました。

荷物などを置くところもなくなったので私の大切な思い出の品は殆ども処分するしかありませんでした。

とても悲しかったのを覚えています。

それから突然家を追い出された私は行く宛もなくしばらく友人の家に居候。

居候して分かったのですが、その友人は家では潔癖症に近い人で家具の配置一つにしてもキッチリとした角度と位置ではないと我慢ができない人でした。
友人の間などや外ではそのことは一切表に出さないようにしてたらしく、どんな知り合いや親友、グループどんなつながりの人もそう言った[癖]は全く知らなかったのです。

その家に居候することになったのですから、それはもう本当に自由の全くない不自由なものでした。

それでも、親切に突然家を失った私を受け入れてくれたので感謝こそすれ文句などをいえばバチが当たります。

それでも不自由さは大変なものでした。

これは本当に私の身に起こった事です。
こんな予期しないことは実は誰にでもおこることなのです。
こんな時にもっと貯金があれば……または、本業の他に何かしら収入があれば……。
こんな自体もお金さえあれば解決できたでしょう。
新しい家を借りることはお金なしではありえないのです。

それでもあなたはお金が無くても幸せだという言葉を信じますか?

答えはNOです。

実は『お金が幸せにどのように関わるのか?(病気編)』で述べたことについてもう一つ補足があります。

私の父が早くに他界したことは既に書きましたが、私の父の死の原因は『肺がん』だったのです。
その当時70年代、定期健診や人間ドックは結構な価格でした。
もし私の家が裕福で、父も早めに早期のがんが見つかれば……。
(母も胃癌でその後亡くなってます)

これでもお金がないことが幸せと言えるのでしょうか?
答えはもう分かっていますね、NOです。

お金がないことの幸せにおけるデメリット

上記の二点がお金のない事への最大のデメリットですが、上に書けなかった項目も入れてここでデメリットを箇条書きしたいと思います。

電気料金が払えなくなる

食材が買えなくなる

交通費機関の利用に不自由が生じる

家賃が払えなくなる

子供が病気にかかっても治療費が払えない

親が病気にかかっても治療費が払えない

兄弟が病気にかかっても治療費が払えない

自分の治療費が払えない

子供の教育費が払えなくなる

子供の給食費が払えなくなる

子供を修学旅行に行かせられない

仕事を探すのにもお金がいるが就職活動に使えない(自分&子供)

人にお金を借りて迷惑をかけてしまう

自分が犯罪を犯す可能性が高まる

必要なモノが満足に買えなくなる

両親や祖父母の面倒をみれない


(自分or子供)の結婚に……



思い当たるところを箇条書きしただけでもかなりの数に上ることがわかると思います。

そして更に……


老後に大変な苦労をする



年金システムは既にお崩壊していることは知っているはずです。
どんなに頑張っても働けなくなる老後に向けて十分な資金を貯めておかないと不幸になるのは目に見えているはずです。

では逆にお金が十分に得られるようになるとどういう未来が待っているでしょうか?

お金があることのメリット

最初に言いましたとおり、お金が幸せの全てじゃないと言うこと自体は否定しません。
ですが今まで述べてきたとおり幸せにはお金なんかいらないというのはNOです。
今の現代において幸せには絶対十分なお金がいります。
一円でも多いほうがいいのです。

ではお金があることのメリットとはなんでしょうか?
これも色々と説明するよりも具体的に箇条書きにするほうが早いですね。


(本人or家族の)病気の前に定期健診が受けられる

(本人or家族の)軽い病気の時に薬局で薬が買える

(本人or家族の)本格的な病気の時にしっかりとした病院を選べて治療が受けられる

(本人or家族の)重篤な病気の時に海外の最先端の治療が(寄付金を集めなくても)受けられる

子供に十分な教育を受けさせてやれる

修学旅行や給食費など子供の学校生活で不自由をさせることはなくなる

プレゼントやサプライズなど子供の家庭環境で喜びの顔が見られる

家賃の心配がいらなくなって住居に困らなくなる

食費の心配がなくなって毎日健康に気を使った食事をしたり美味しいものが食べられる

休みの日の家族サービスに困らない

休みの日に行きたいところに旅行が行ける

交通費に困らない

習い事にお金がかけられるので将来の自分に投資できる

新しい事業を始めたり自分のお店を持ちたい時には自由に始められる

親や祖父母に日頃の感謝にプレゼントやサービスができ面倒を見る余裕ができる

家政婦や託児所サービスを受けることができるので時間に余裕ができる

同窓会で恥ずかしい思いをしなくなる

生活設計に自由な選択肢が選べるようになる

美容系に余裕が出るのでいつまでも若さを保つことができる

……辛く苦しい思いをしないで済むようになる

住居に困らないので大切な思い出をいつまでも残すことができる

好きなものが買え精神安定を図れる

何かあった時のための保険をかけられる

いい保険を選べる

(本人or家族の)結婚に余裕が持てる



そして……

老後の蓄えができて将来に心配事がなくなる

あくまで贅沢をしない設定ですが、思い当たるところを箇条書きしただけでこんなに多くの恵みがありました。
これにあなたが思う幸せの条件をプラスすればそれは最高の幸せになっていきます。

幸せにお金は絶対です!断言します!!

ですから収入は絶対に増やすべきです。
それでは、そのお金はどうしたら増えるのでしょうか?

今の仕事を頑張る??
残念ながら、この不況、これからは企業はますます財布の紐を締めていくでしょう。
給料が上がったとしてもそれは微々たる物になると言わざるおえません。

本職以外のバイトをする?
年齢は大丈夫ですか?スキルは?収入に見合う十分な特技をお持ちですか?時間はどうやって捻出するんですか?

え?あなたは今仕事がない?それも大変な問題です。

しかし、それらを解決する手段があるのなら……実はあります。

私の最もおすすめする収入源

それでは本題に入ります。

年齢が関係なく、時間も手の空いたときになんとかできる、スキルもこれから十分に覚えられる。
実はそんな収入源があるのです。

私のおすすめするそんな収入源とは。

あなたが今このページを見てるのはインンターネットでですよね?
そんなあなたが今使っている、このインターネットを使って新たな収入元にする事ができるのです。



それがネットビジネスというものです。



今このページを見ているあなたはその扉の前に立ってます。
それはすぐにでも取り掛かることができます。


しかし、ちょっと待ってください。


あなたは今から扉を開こうとしてます、ですがその知識は全く無いに等しくはないですか?


完全な知識はいりませんが少しでもネットビジネスという未知の扉を開くための鍵となるその知識を得てから一歩ずつ進んでください。

私からのメールにはあなたが収入を得るための基礎知識と言う魔法の地図を用意しておきました。

それはあなたのためにあります。
今からこのメルマガでそれらの知識を得てくださいね。


細田あかり自宅にて……





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